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●お問い合せ・ご購入は──リヴァープレス社 編集室 〒020-0002 岩手県盛岡市桜台2-15-6 TEL 019-667-2275 FAX 019-667-2257 弊社でもご注文を承ります。 電話、FAX、メールにてお申し込みください。 送料別。郵便振替用紙同封。 |
![]() 視る、聴く、ふれる、嗅ぐ――。 画家にとっての日常はどんな場面においても 自分の五感を決してゆるがせにされはしない。 風景を向き合い、空想に連れられ 色と光、翳を編み、己に妥協せずに技を極める日々。 そこから紡ぎ出される言葉もまた、色で染められ…。 |
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![]() 自然の営みに敬意を払い、木々の囁きに耳傾けながら、森と人間との調和をめざして歩みつづけた人生。研究者としての記録を丁寧に振り返りながら、静かに語りかける明日への提言。<非売品> |
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![]() 秋田、北海道、静岡、岩手…。家族とともに歩んだ研究者としての半生を記録。森と緑に寄り添いながら、家族、そして大切な仲間と過ごした時間から著者の人生が浮き彫りにされる。<非売品> |
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![]() 女は名前が書ければよい…といわれた時代にあって、 働く母や子どもたちに寄り添い、 それを写真に記録し、あるいは鉛筆を持たせ、 切なる思いを文集として編み続けた三上信夫(1927-2008)。 135点もの写真から見えてくる、もう一つの「昭和史」。
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![]() 環境先進国ドイツレベルの住宅性能「Q1」(熱損失係数=Q値1.0)実現のために必要なノウハウ、技術、視座をわかりやすく解説。 岩手県内における「Q1住宅」7棟もレポート。 |
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![]() オール電化と住宅性能・健康との関わり、電化システムの実際、電化暖房のバリエーション、温暖化対策の切り札ともいわれるヒートポンプ暖房の基礎知識のほか、「ハーブな暮らしへの誘い」など読み物も満載。 |
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![]() オール電化住宅実例集、オール電化の基礎知識、住宅性能とのかかわり、最新システムやランニングコストの実際など詳細にレポート。岩手県内地域工務店40社のデータも掲載。 |
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![]() ちょっとだけ肩の力を抜いて。 そう、あなたなりの「いい加減」で──。 自らの原風景でもある盛岡・八幡町の貴重なアルバムを挟みながら展開される、ヨーガの世界への誘い。
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![]() 及川香石の生誕120年(2008年)を記念し、第2集の発刊後に新たに見つかった香石作品を中心にまとめた第3集。香石の師匠でもある藤島静村の孫にあたる藤島幸彦氏の解説も掲載。<完売> |
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![]() オール電化の基礎知識、住宅性能とのかかわり、最新システムやランニングコスト…。性能値や坪単価まで公開した、岩手県内地域工務店49社のアンケートも必読! |
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![]() 色彩計画、スケール、光・あかり、家具、ファブリック──。 インテリアのさまざまな要素をバランスよくコーディネートする、 プロの視点を公開。岩手在住のインテリアコーディネーターによるテーマ別のコーディネート事例も多数。 |
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![]() 北上市を拠点に民家、寺院に多数の作品を遺した日本画家・及川香石。第一弾を発刊後、各地でさらに多くの作品が発見され、それらを丹念に収録した画集のPART2。<完売>
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![]() 日本画家・本名及川吉松。 明治21年7月23日、現在の北上市黒岩に生まれ、幼い頃から絵画に興味を持ち、 のちに東京に学び、谷口香岩、藤島靜村等に師事。 宮沢賢治の童話『注文の多い料理店』のモデルとされる北上市臥牛の中村家2階襖にも墨絵を残し、賢治との交流もあった。A4版・本編102ページ・収録作品数約60点。<完売>
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![]() 車窓に流れる一風景、息づく街、通り過ぎる市井の人々。その瞬間、あの瞬間に立ち会えたこと、これすべてが私の生きた証しであり、生きる糧でもある…。日本をぐるり2周したカメラマンが自らの心象と日本の美を重ね、鮮やかに描いた写真とエッセイ。 |
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![]() 余命を告知され、やがて訪れる「死」を、わずかな時間で受容できる人は少ない。 残された時間だからこそ、家族の中で生き抜いてほしい。 生命の輝きを最後の一瞬まで支えたい…。 岩手県北上市。在宅ホスピスケアの確立に奔走する医師の、魂のカルテがここにある。=4刷=<完売>
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![]() 明るくて楽しくて、ちょっとおっちょこちょい。そんな、街のヨーガの先生が綴る、日々の暮らしの中の素直な想い。折々の心の動きにヨーガを重ね、「いい加減」にやわらかく生きる人生の知恵袋。前著『私のいいかげんヨーガ』(1996・RIVER BOOKS)の続編。<完売> |
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![]() 森に学び、森を愛した半世紀。農学博士であり、環境カウンセラーでもある著者が、森とのかかわりを振り返って綴るエッセイ集。真摯に森の営みを凝視し、その声に耳を傾けるときに見えてくる、私たちの明日…。<完売>
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![]() 車の購入には性能も値段も吟味して選ぶのに、なぜ「家」については関心も知識も情報も少ないのか――。「全館暖房」の暮らしを体験した工学博士の著者が、その素晴らしさを具体的な数値を示しながら紹介。後悔も我慢もしない「健康住宅」を望むユーザー・ビルダーに捧げる一冊。<完売> |
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![]() 昭和30年代の北上山系は、日本のチベットともいわれ、日本のなかでも最も過酷な生活をしいられた地域であった。その時代に子供たちが書き連ねた珠玉の詩集。子供たちの純粋な[まなぐ]=ひとみから、家族の労働、学校での生活、自然への畏敬などが鮮やかに美しく浮き彫りにされてくる――。
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![]() 宇宙から直感として思い浮かんだ文とCG=コンピュータグラフィクス。 それは「私」の前世からのメッセージであり、今生を生きる全ての人々への愛の指針。愛に満ちた「いま」のなかで生きることの素晴らしさを、世界へのメッセージに代えて――。 |
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![]() 東北5県に在住する建築家、工務店社長など住宅関係者15人が「家族の愛」を真摯に語った建築・家族学。いかに建てるのかではなく、家族と家の関係はどうあるべきかの洞察は、これからのめざすべき日本人の住宅観を示唆している。 |
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![]() 雲を撮っていると、その雲に「さあ撮ってみろ」といわれているような気がする。 雲にも人格がある、といったら大げさだが、人知れず現れては消えていく雲に、 ある種のパワーを感じ、それをまた人に伝える使命を感じるとき、自分に自信がわいてくるのがわかるのだ。その意味で,雲の写真は 内気で人との会話が苦手な私の内なる「言葉」なのかもしれない。(「雲彩」から) |
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杜と水の都・盛岡で出会った人たちとの人間模様、そしてこの街の美しくも鮮やかな四季、母娘で過ごした八幡町の思い出…。自らの人生をヨーガに重ねて描く、愛と微笑みのエッセイ集。人生を「いい加減」に生きていく素晴らしさと醍醐味が、行間から伝わってくる。<完売> |
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アジア人を含む岩手県内在住14人の著者が、自らの体験に基づいて書いた「アジア」。20代から70代まで、さまざまな世代や体験から浮き彫りにされる「アジア」は他人事ではなく、同時代、明日の日本を映し出す鏡にほかならない。そのアジアをオラホ(岩手県の方言で『私たち』) の岩手で語ることこそ、真の意味での国際化への道となるのではないだろうか…。<完売> |
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