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■「家と人。」13号(2006.9.30) 定価 1,050円
●特集/「手」語り。
●風景と樹木[特別版]
庭と人、明日への系譜 文・野田坂伸也
●激論! 女と男の住宅講座 ベッドか布団か ほか
■「家と人。」12号(2006.3.20) 定価 1,050円
●巻頭カラー/日本ならではの嗜みの美。
再発見、「結界」の意匠。
●特集/終の棲家、北上山地にて。文・写真/横澤隆雄
●激論! 女と男の住宅講座 ベッドか布団か ほか
■「家と人。」11号(2005.8.10) 定価 1,050円
●特集/畏怖と畏敬の化身──
心に棲む鬼 文・鈴木明美(北上市立「鬼の館」主任学芸員)
●「家と人の会」会員 アンケート&メッセージ。
●グラビア/沈黙の粋人・佐伯郁郎の私設文学資料館「人首文庫」 ほか
■「家と人。」10号(2005.1.20) 定価 1,050円
●特集1/自然と人と暮らしの原風景
岩手県川井村横沢集落。文・写真/横澤隆雄
●特集2/自然の恵みを活用する建築手法
「パッシブ」を学ぼう。
●グラビア/「宝飾」という手仕事 ほか
■「家と人。」9号(2004.8.31) 定価 1,050円
特集 暮らしを慈しむということ。
●グラビア/『注文の多い料理店』のモデル
中村家──賢治と祖父の、残像。 文・及川優
●グラビア/ふるさと薬膳・縁樹(岩手県岩泉町) 母の手は神の手、薬の手。
●ルポ/私は「腎移植者」です。 移植から今日まで12年の軌跡──。 ほか
■「家と人。」8号(2004.3.31) 定価 1,050円
特集 二世帯住宅の基本計画 トラブルを避けるプランと住まい方
特集2/見えない「家」を築くために。
男と女・若者と老人・親と子──家族と住居を取り巻く内的な視座から ほか
■「家と人。」7号(2003.10.1) =完売= 定価 1,050円
特集 工務店で家を建てる。
工務店の選び方10カ条
「家と人の会」会員工務店データ徹底比較
●グラビア/世界に翔る、岩手産「ホームスパン」。 ほか
■「家と人。」6号(2003.5.15) 定価 1,050円
特集 空間・考
●ルポ/残された時間を、家で過ごす意味。
在宅ホスピスケアの確立に奔走する及川医師(岩手県北上市)の取り組み。
■「家と人。」5号(2002.10.20) =残部僅少= 定価 630円
特集1/岩手の住文化に学ぶ。 次代に継承したい伝統民家の機能、暮らしのかたち。 文・瀬川修
特集2/断熱リフォーム徹底検証
・激論!女と男の住宅講座・夫婦の寝室 ほか
■「家と人。」4号(2002.1.31) =残部僅少= 定価 630円
特集/知って納得! 保存版 家づくりの基礎知識50
・「内断熱vs外断熱」論争のゆくえ
・失敗しないマイホーム購入資金計画 ポイント ほか
■「家と人。」3号(2001.7.1) 定価 630円
特集1/安心加齢の住まい。 やがて来る「老い」を迎え撃つ発想と技術。
インタビュー:在宅介護を見据えた家づくり。 一級建築士・米木英雄さん
特集2/自然素材で、気持ちのいい家に住む。 ほか
■「家と人。」2号(2000.11.30) =完売= 定価 630円
特集1/「子育て」をデザインする。 「個室」を「孤室」にさせない発想と技術
特集2/高断熱・高気密住宅の暖房計画 「採暖」から「全館暖房」への発想転換。 ほか
■「家と人。」創刊号(2000.6.1) =完売= 定価 630円
特集/次世代省エネルギー基準で建てる「快適・健康住宅」。
・オール電化住宅の経済コスト 電化住宅と健康 ほか
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